日時 2021(令和3年)年1月21日 午後8時から午後11時40分(日本時間)
参加国等 日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、欧州特許庁
言語 日本語、英語(日英同時通訳)
開催形式 ウェブ会議による開催(インターネットによる同時中継)
主催者 最高裁判所、知的財産高等裁判所、法務省、特許庁、日本弁護士連合会、弁護士知財ネット
後援 外務省、国際民商事法センター、知的財産戦略本部、日本経済団体連合会、日本国際知的財産保護協会、日本知的財産協会、日本弁理士会

アーカイブ動画の御視聴について

本シンポジウムのアーカイブ動画を,YouTube上で公開しました。
以下のURLから御視聴いただくことができます。
URL https://www.youtube.com/channel/UC8e_LoV04a5G254ry87EaoQ




シンポジウム開催にあたって

国際的な知財紛争の司法判断や近時の知財トピックスについて,各国の法曹関係者や審判官がディスカッションを行う「国際知財司法シンポジウム」を今年度も開催します。
4回目となる今回は,新型コロナウイルス感染症に配慮したプログラムとし,東京の会場にアメリカ,イギリス,ドイツ及び欧州特許庁の裁判官又は審判官にオンラインで参加していただき,その模様をライブ配信します。視聴は無料です。
プログラムは裁判所パートと特許庁パートの2部構成です。
詳細はプログラム




当日のプログラム視聴前に御覧いただきたい資料

パネルディスカッションをより深く御理解いただくために,題材となる資料を是非御覧ください。

第1部:裁判所パート
「特許権侵害訴訟における均等論の実情」に関する事例説明の動画はこちらから
(最初に御覧になることをお勧めします)
模擬裁判の動画はこちらから
模擬裁判に関する資料はこちらから
パネルディスカッションに関する資料はこちらから
(シンポジウム開会前に印刷してお手元に置いていただくことをお勧めします)

第2部:特許庁パート
「仮想事例に基づく進歩性判断に関する議論」に関する事例説明の動画はこちらから
事例に関する資料はこちらから




お知らせ

2021年1月29日
本シンポジウムのアーカイブ動画を,YouTube上で公開しました。

2021年1月22日
国際知財司法シンポジウム2020は,皆様のおかげをもちまして,盛況のうち終えることができました。
御視聴誠にありがとうございました。
なお,本シンポジウムのアーカイブ動画を,1月28日頃に,YouTube上にて公開予定です。以下のURLから御視聴ください。
URL https://www.youtube.com/channel/UC8e_LoV04a5G254ry87EaoQ

2021年1月21日
アンケートを掲載しました。

2021年1月15日
裁判所パートのアメリカのパネリストが,Paul T. Meiklejohn弁護士に変更になりました。
詳細はプログラム及び講演者情報 を御覧ください。

2021年1月15日
均等論一覧表(日本語・英語)を掲載しました。

2021年1月14日
事前質問フォームを追加しました。

2021年1月8日
プログラム(英語)を掲載しました。

2021年1月5日
(裁判所パート)事例説明の動画を掲載しました。

2021年1月5日
(裁判所パート)模擬裁判の動画を掲載しました。

2021年1月5日
模擬裁判の事例説明スライドを掲載しました。

2021年1月5日
模擬裁判のスライドを掲載しました。

2021年1月5日
模擬裁判判決を掲載しました。

2021年1月5日
プログラム及び講演者情報を更新しました。

2020年12月28日
仮想事例の説明動画を掲載しました。

2020年12月28日
チラシを更新しました。

2020年12月21日
ごあいさつを更新しました。

2020年12月21日
模擬裁判の事例説明スライドを掲載しました。

2020年12月15日
講演者情報を更新しました。

2020年12月08日
参考情報を更新しました。




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